「偽装」「粉飾決算」の文字が毎日のように紙面に踊る現在、目指すべきは「本物」ではないかと考えています。
手間、ヒマ、費用をかけて作成した「試算表」「決算書」が、事業の成績を表現していないとしたら、経営者は何を基準に方針を決めてゆけばよいのでしょう。
私も、そしてお客様も、「本物」に少しでも近づく努力をしていく・・・そんなお付き合いをして頂けたらと思っています。
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大変勝手ながら事務所を移転いたしました。
新事務所はセミュリティのよいマンションの2階です。静かな環境のよい場所ですので、ぜひ一度お寄り下さい。
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