|

まずはご自身の財産を集計し、マイナス財産も考慮して、いくらの純財産があるのかを試算し、現状認識をすることがまず一番に必要なことだと思います。そこから、財産をどのように活用しようか、誰に財産を相続させるか、納税資金は足りているのかということを分析することになります。
地主様は、不動産はたくさんありますが、金融資産があまりなくて相続税の支払のために売却しなければならないということも多々あります。事前に、どうのようにしたらいいかをゆっくりとご家族で考えていただくためにアドバイスさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
先祖代々の土地、財産をどのようにして守っていくのかを一緒に考えていきます。

平成16年に税理士事務所開業
AFP、宅地建物取引主任者 取得
年2回の貝沼ニュースの原稿作成
|