所長自らが、不動産活用ビジネスを実践しながら、顧客の目線からみた本当に役立つアドバイスをさせて頂きます。不動産活用をはじめ、不動産管理法人の設立、相続の生前対策等、「資産税に関する親身な相談相手」としてお気軽にご相談ください。
こんなことでお困りではありませんか?
・おじいちゃんが高齢だから相続が心配…
・老後のために賃貸マンションを所有したい…
・土地を売りたいけど、税金はいくらかかるの?
・不動産管理会社の設立をしたいんだけど…
・毎年やってくる税負担や将来の相続にどう対応
したら良いのか
相続対策コンサルティング
・相続財産の状況及び財務現状分析
・遺言書の作成サポート
・遺産分割の検討
・節税の可能性の検討
・相続人間の調整
・物納条件整備
・アフターフォロー、メンテナンス ほか
土地活用コンサルティング
・有効活用の目的の確認
・顧客財務分析
・有効活用事業手法分析及び企画立案
・市場・立地分析
・事業リスク管理
・事業収支分析
・業者選定
・借入に関するアドバイス
・助言、サポート業務
・アフターフォロー、メンテナンス ほか
売買・賃貸仲介コンサルティング
・居住用及び事業用物件の売買仲介
・不動産投資のご相談
・事務所用物件の賃貸仲介
・店舗用物件の賃貸仲介
・居住用物件の賃貸仲介
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地主さん、資産家の皆さまお困りではありませんか?会計事務所にお任せください。
相続対策や土地活用や権利調整、売買・賃貸仲介などの際にご相談いただけます。
−事例@−
賃借家屋で日本そば屋を経営しているが、薬局チェーン店舗開発担当者から立ち退きを迫られている。
状況
@戦後から、この場所でそば屋を営んでいるた
め移転営業するか、廃業するかどうか判断に
迷っている。
A現在の店主は45歳3代目。父親は元気に家
業を手伝っている。
B店舗売上は毎年下がってはいるが、赤字で
はない。
C廃業して働くかどうか、次の住まいや移転
先、時期などの条件で判断も大きくかわる。
↓
会計事務所に相談
現状と将来を考慮に入れた提案。
相手先の薬局チェーンの条件等を確認、合意に至るまで交渉してもらい、移転開業資金や廃業の場合の保証金も含め、好条件の金額で合意となった。移転の合意後に決済し、明け渡しを行った。
−事例A−
隣り合わせの2つの貸宅地を手放したいが…
状況
@一件は借地人Aの相続人が地代を払っている
が、5年前から空き家。物騒であり、近隣住民に
与える影響が心配。
AAの隣道状況が悪く、希望価格では売れない。
B2人の借地権を買い戻す立ち退き費用の資金
もない。
C一方の借地人Bは小学生の子供の学区が変
わってしまうこと懸念している。
↓
会計事務所に相談
借地人Bに底地と借地人Aの所有権を両方の購入を交渉してもらったが、資金不足のため同意を得られなかった。そこで、現在と同等の物件を探し、Bを他へ移転させた。そしてABの土地を一つにまとめることができた。Aには現在使用していない借地を処分してもらい、売却益を受け取ってもらった。ABの土地を一つにまとめることで土地の評価を上げ、高い金額で売却できた。複雑な権利関係も解消でき、先々の相続への不安も取り除くことができた。
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